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地域交流 アーカイブ

2007年05月24日

井笠地域リハビリテーション広域支援センターの会合に参加

平成19年5月23日 井原市のアクティブライフ井原で行われた岡山県井笠地域リハビリテーション広域支援センターの会合に学院の教員が参加しました。近隣の岡山県井笠地域(井原市・笠岡市周辺)のOT,PTが参加し自己紹介し親交を深める会でした。

日頃当院の学生が臨床実習などでお世話になっている先生が多数参加されておられ、感謝申しあげることができました。

学院の教員は常にこのような会に積極的に参加することにより、医療・福祉サービスとの関わりあいを深め教育の場にも役立てています。

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マイクを握っているのは学生部長の草地(くさち)先生です。

Yumiko Fukushima

2007年06月27日

井原市社会福祉協議会の方々が見学に来られました。

平成19年6月27日に井原市社会福祉協議会の皆さんが、いるかの家リハビリテーションセンターと福嶋リハビリテーション学院に見学に来られました。
私たちの福嶋いるかの家グループでは、なるべくたくさんの方に医療・保健・リハビリテーション・介護などの啓蒙活動のために多数の見学をお受けしております。

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皆さんとても熱心に見学されておられました。

Yumiko Fukushima

2007年07月20日

高梁市社会福祉協議会の方々が見学に来られました。

7月19日に高梁市社会福祉協議会の方々が見学に来られました。
熱心に学内を見学されていました。

これからもリハビリテーションセラピストを養成する教育機関として、地域の方々にリハビリテーションについて見識を深めていただくことに寄与していきたいと思います。

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Yumiko Fukushima

2007年07月24日

いるか祭りに学生も参加!

7月22日、毎年恒例の「第9回いるか祭り」がいるかの家リハビリテーションセンターで盛大に行われました。当日は利用者、家族、町内外よりあわせて約900名(職員・学生除く)の方々に参加いただきました。

1年生は介護実習として介護の実践、2年生以上はボランティアと模擬店で祭りを盛り上げました。

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寄島月組の皆さんの笠踊りで祭りがスタート!

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学生も学生バンドとして参加しました。

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フィナーレはbeZen鼓空の勇壮な太鼓演奏。

BLOG管理者

いるか祭りにファジアーノ中川選手が激励に!

7月22日に開催された第9回いるか祭りに、ファジアーノ中川選手が来てくれました。
模擬店などで頑張っている学生を激励!
学生も再会を喜んでいました。

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模擬店で頑張っている学生とファジアーノ中川選手(中央)、学院長

2007年08月18日

JA寄島の皆様が見学に来られました。

8月18日午前中にJA寄島の方々が見学に来られました。「外から見るのとは全く違った印象でした」「たくさんのマシンや道具が置いてあり、ビックリしました」と感想をいただきました。

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「このような設備を使ったり、リハビリをすれば、寝たきりの方でも自宅で過ごすことができますね」
私、「そうです。そのようなことを作業療法士(OT)、理学療法士(PT)がご指導します」

「すてきな食堂があるのですね。私たちも食べに来たいわ」
私、「学生以外にも解放していますから、どうぞお越しになってください」

「さをり織りや陶芸がリハビリになるなんて。私たちもやってみたいわ」
私、「開学の時からカルチャースクールのようなものがしたいなと考えていました。実現に向けて検討してみます」

・・いろいろと貴重なご意見をたくさんいただくことができました。

Yumiko Fukushima

2007年09月12日

岡山県看護協会の方々が見学に来られました。

9月10日(月曜日)午後、藤原恭子会長をはじめとする岡山県看護協会の皆様が見学に来られました。
現在の医療では、医師・看護師とリハビリテーション・セラピストや診療技術職は、患者様もしくは利用者様等をチームとして関わっていく・・いわゆるチーム・アプローチをしており、お互いを知ることはとても重要なことだと感じました。

施設内を見学をしていただきながら、様々なお話をさせていただき、意気投合することができました。ありがとうございました。

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Yumiko Fukushima

2007年10月02日

ヤクルト健康セミナーにて講演させていただきました。

9月29日(土曜日)にホテル日航倉敷で行われた「ヤクルト健康セミナー」にて講演してきました。このセミナーは岡山県西部ヤクルト販売株式会社が主催し、今回は「介護予防、メタボリックシンドローム・・知っておきたい話を2人の専門家に伺う」と題して行われました。

第一部は「介護予防の概念」をテーマとして芝山江美子先生(高崎健康福祉大学看護学部看護学科教授)の講演が行われ、第二部は私の「パワーリハビリテーションとメタボリックシンドローム」の講演と続きました。続く第三部は再び芝山江美子先生によるネパール舞踊が披露されて会は終了しました。

「介護予防」「メタボリックシンドローム」と現在関心の高いテーマでもあり、会場は100名を超える聴衆が集まり、皆さん、真剣なまなざしで聞き入っておられました。

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講演風景。会場内はたくさんの方で埋め尽くされました。

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芝山江美子先生の講演風景

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介護予防にも利く! ダイナミックな芝山江美子先生のネパール舞踊

Yumiko Fukushima

2007年10月08日

岡山在宅医療の推進のための実地研修会にて講演してきました。

10月6日(土曜日)に岡山市の三木記念ホールにて岡山県医師会主催「岡山在宅医療の推進のための実地研修会(在宅医療への取り組みについて)」が開催されました。

私どもの福嶋啓祐理事長(学校法人福嶋学園理事長、医療法人福嶋医院理事長)が「在宅医療の現況と今後の展望」と題して講演し、続いて野中 博先生(前日医常任理事・医療法人社団博腎会野中医院院長)が「住み慣れた地域で安心して生活するために」をテーマに講演されました。会場は医師、医療従事者の方等、多数参加され、在宅医療への関心の高さを感じることができました。

私ども福嶋リハビリテーション学院を始めとする福嶋いるかの家グループは、地域リハビリテーションに日夜取り組んでおり、このような研修会にお招きいただけ、講演できることを光栄に思います。

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講演後に記念撮影。
上段左から、末長 敦先生(岡山県医師会 会長)、井戸俊夫(岡山県医師会 副会長)、道明道弘(岡山県医師会 理事)
下段左から張 瑩先生(医師・中華人民共和国、福嶋リハビリテーション学院 学院長補佐)、私、野中 博先生(前日医常任理事・医療法人社団博腎会 野中医院 院長)、福嶋啓祐理事長(学校法人福嶋学園 理事長、医療法人福嶋医院 理事長) 

Yumiko Fukushima

2007年10月16日

中国江西省高安市人民政府の方々が見学に来られました。

10月15日(月曜日)中国江西省高安市人民政府の方々が遙々、当学院とグループ内の医療法人施設の見学に来られました。

岡山県浅口市と中国江西省高安市とは友好都市であり、今回の私どもへの訪問は教育・医療・福祉・財政などを目的として行われました。訪問されたのは、敦 安 氏(高安市書記)他8名と浅口市の谷本 靖 氏(国際文化交流課長)他2名、通訳の土屋健次 氏の13名の方々です。

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案内は私と張 瑩先生(医師・中華人民共和国、福嶋リハビリテーション学院 学院長補佐)が主に行わせていただきました。興味津々でバリアフリーなどの建築的なこと、施設内の機器・物品類、行き届いた衛生面、そして理念、サービスの質、高齢者のQOLといったことまで、幅広く熱心に見学され、日本人独特の細やかな心配りに感心されていました。

中国では教育は教育、医療は医療、と各々が分かれて運営されていて、私ども福嶋いるかの家グループのように民間でしかも、医療・保健・福祉・教育がネットワーク化され実際に運営されていることに驚かれていました。

OT(作業療法士)、PT(理学療法士)の概念は中国ではまだ新しい概念であり、私どものような教育を取り入れることができるか検討されますが、財政との調整になるそうです。国は違ってもリハビリテーションの必要性は変わらないはずですから、近い将来、実現することになるのではないでしょうか。その際には、もっと専門の方々が訪問されることでしょう。今からとても楽しみです。

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さをり織りにも興味津々です。私が実演させていただきました。

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スリングセラピーの説明を受けています。


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いるかの家リハビリテーションセンターも見学されました。

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日本的な建築の認知症高齢者グループホームいるかの家にも感心されていました。

Yumiko Fukushima

2007年10月17日

川崎医科大学医学生の方々が見学に来られました。

10月17日(水曜日)川崎医科大学の医学生の方々が見学に来られました。

川崎医科大学では3学年の保健医療ブロック講義の中で、見学実習を取り入れられており、毎年、数グループに分かれて私ども福嶋いるかの家グループへ見学実習に来られます。

当日は、福嶋啓祐理事長より講義が行われ、いるかの家リハビリテーションセンター、認知症高齢者グループホームいるかの家、居宅支援事業所、支援センターや附設託児所などを見学され、続いて私ども、福嶋リハビリテーション学院を見学されました。

医学生のうちから、臨床の場を知ること、また、作業療法士・理学療法士の教育の場を見ることは、とても重要なこと。将来の糧となると思います。私どもも教育機関の一つとして、お役に立てることができ、とても光栄に思います。

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草地清志 学生部長より説明を受ける医学生の方々。

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各種マシンを興味深そうに見学されていました。

BLOG管理者

2007年10月26日

「ファジアーノ岡山」および 中川英之選手を応援する会が開催されました。

10月22日(月曜日)Jリーグ準加盟を果たした岡山の人気サッカーチーム「ファジアーノ岡山」および 中川英之選手(当学院に昨年まで勤務)を応援する会が、寄島のレストハウスB2(寄島干拓地内)で開催され、中川英之選手も忙しい中、駆けつけてくれました。学院より福嶋啓祐理事長と私、高橋が参加しました。

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写真右端、福嶋啓祐理事長、後段中央、中川英之選手、前段中央、私、高橋です。

日本フットボールリーグへの昇格がかかっている全国地域リーグ決勝大会(11月開催)のスケジュール情報などサッカー談義に花を咲かせ、楽しい時間を過ごすことができました。

滋賀県出身の中川英之選手は今年2月まで寄島町内に住み、福嶋リハビリテーション学院に勤務していて、私も大変お世話になりました。今後も応援していきたいと思います。

頑張れ!ファジアーノ岡山! 中川英之選手!!

こちらのブログでも紹介されています。是非ご覧ください。

Takahashi

2007年11月03日

浅口市フットサル大会に参加しました!

11月3日(土曜日)、まなびピア岡山2007の浅口市主催事業として開催された「浅口市フットサル大会」に福嶋リハビリテーション学院の学生チームが出場しました。

Aリーグに参加したリアル・マドリードとBリーグに参加したTFS90ともにリーグ優勝することができました。

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それ! シュートだ!

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応援にも熱が入ります。

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試合後の記念撮影です。みんな良い顔しています。

BLOG管理者

2007年11月05日

まなびピア岡山2007に参加しました。Vol.1

11月4日(日曜日)10時より、アリーナももっちステージにて、さをり織りファッションショーが開かれ、福嶋リハビリテーション学院の学生たちが参加。色とりどりの、さをり織りの衣装をを身にまとい、ステージでパフォーマンスする学生たちに会場は沸きました。

「さをり織り」は、常識や決まり事にとらわれず、自由奔放に織ることで、自分の秘められた感性が最大限に引き出すことができる、伝統的な織物とは一線を画す織物です。私ども福嶋リハビリテーション学院、作業療法学科では、創始者の城みさをさんを母に持つ、手織り教育の第一人者・城英二先生にご指導いただいています。

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ステージで踊る学生たち

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ステージで踊る学生たち

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ももっちと記念撮影

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写真左から、高田武子先生、城英二先生、私、栗坂美鈴先生

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会場内には浅口市のブースもありました。写真右は福嶋啓祐理事長です。
手に持っているお酒は左から神露(金光)、喜平(鴨方)、竹林(鴨方)、嘉美心(寄島)です。

Yumiko Fukushima

2007年11月06日

笠岡市大島中の民生委員の方々が見学に来られました。

平成19年11月5日(月曜日)に笠岡市大島中の民生委員の皆さんが、いるかの家リハビリテーションセンターと福嶋リハビリテーション学院に見学に来られました。皆さんとても熱心に見学されておられました。

私たちの福嶋いるかの家グループでは、なるべくたくさんの方に医療・保健・リハビリテーション・介護などを知っていただくため、見学をお受けしております。

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スリングセラピーを見学されています。説明しているのは作業療法学科の芝崎広一先生(写真左)です。

BLOG管理者

まなびピア岡山2007に参加しました。Vol.2

11月2日(金)~6日(火)の間、まなびピア岡山2007の生涯学習体験ひろば、テント番号A74にて、革細工・籐細工・陶芸等の作品展示・実演・体験、障害者にまつわる義肢・義足の紹介、さをり織り作品の展示・販売を行いました。

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革細工をお教えする学生たちと私

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日韓市民文化交流会の藤井美智惠会長(写真中央)の来訪を受けました。
写真左は作業療法学科、山下匡世 先生、写真右は本多賢光 副学院長

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日韓市民文化交流会の藤井美智惠会長のご厚意で、チマチョゴリに身にまとった学生たち。
嬉しそうです。

BLOG管理者

2007年12月04日

海と魚の祭典に出演しました。

12月2日(日曜日)に「よりしま海と魚の祭典~ふるさと産業まつり~」が学院そばの三ツ山スポーツ公園で開催されました。この祭典は漁業の町で知られる岡山県浅口市寄島町の恒例行事です。水揚げされたばかりの生ガキやワタリガニ、モガイなどの魚介のほか、地域の農産物などが安価で販売され、マグロの解体実演販売や魚の重さ当てクイズなども行われ、たくさんの方で賑わいました。

この祭典に福嶋リハビリテーション学院の学生によるバンド「ザ・キョクトッキ」が出演。バンドを構成するのは作業療法学科4年の高津修平君、栗田大介君、理学療法学科3年の松永一樹君、山本拓也君の4名です。

演奏した曲目は リンダリンダ/ザ・ブルーハーツ、花の名/バンプ オブ チキン、帰り道/ジャパハリネット、いつか/ゆず の4曲。祭典に花を添えることができました。

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演奏するバンド「ザ・キョクトッキ」

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会場はたくさんの来場者で賑わいました。

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演奏が終わってステージ裏で記念撮影です。演奏お疲れ様でした。

BLOG管理者

2008年05月08日

山のあなた ~徳市の恋~

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福嶋リハビリテーション学院はSMAPの草彅剛さん主演、話題の映画「山のあなた ~徳市の恋~」の試写会に協賛しております。

この映画は昭和初期の名匠・清水宏監督の隠れた名作「按摩と女」を、「茶の味」などで知られる監督の石井克人さんが草彅剛さん主演でカバーした作品で、山間の温泉地を舞台に、盲目の按摩・徳市と、謎の美女・美千穂との淡い恋を描いた大作です。

是非、試写会にお申し込みください。

■監督: 石井克人
■出演: 草なぎ剛、加瀬亮、マイコ、堤真一、広田亮平、三浦友和、他
■日時: 平成20年5月19日(月)
開場時間18:45 開演時間19:00
■場所: TOHOシネマズ岡南
■協賛: 福嶋リハビリテーション学院
■主催: OHK岡山放送 営業局

申込はこちらから。

官製ハガキでもご応募いただけます。
映画名、住所、氏名、 年齢、性別、電話番号を明記して
〒700-8635 OHK映画試写会・鑑賞会係までお申し込みください。
応募締切日は平成20年5月13日(火)ですので、お早めに!

BLOG管理者

2008年06月21日

笠岡市民生委員の方々が見学に来られました。

平成20年6月21日(土曜日)に、笠岡市民生委員の方々が、いるかの家リハビリテーションセンターと福嶋リハビリテーション学院を見学に来られました。

お配りした資料にも、細かいところまで目を通していただけ、感想もうかがえました。
ありがとうございます。

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学院内を見学後、玄関で記念写真を1枚。


Yumiko Fukushima

2008年06月23日

倉敷商工会議所にて青年部の方を対象に講演会を行いました

平成20年6月21日(土)に、倉敷商工会議所にて、福嶋リハビリテーション学院 学院長 福嶋裕美子が講演会を行いました。
認知症サポーター研修として「認知症と予防、健康」というテーマで行われたこの講演は、最後まで聞いて下さった方は認知症サポーターになって頂ける、というものです。

この講義を聞いてくださった倉敷商工会の青年部の方々には『オレンジリング』というバンドが配布され、
現在それを腕につけることが青年部内でのブームだとか…
とても素敵な輪を、これからも益々増やしてゆきたいですね。

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これが噂のオレンジリングです


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倉敷商工会議所女性会 永田妙子顧問(右)より、福嶋裕美子のプロフィールをご紹介いただきました。


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約70名の方々が、熱心に講演を聞いておられます。

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熱心に話しかける学院長 福嶋裕美子

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上西隆全副会長(写真左)より丁重な謝辞を受けました。


…学院長 福嶋裕美子よりメッセージ…

一人でも多くの認知症サポーターの養成に繋がるよう、尽力させていただきたいと思っております。
今後もボランティアで養成講座をお受けいたしますので、どのような団体様でも結構です、どうぞご連絡をお待ちしております。
日本中の認知症高齢者が、幸福に住みなれた地域で、いつまでもお過ごしになれますよう、多くの方に認知症サポーターになって頂きたいと存じます。

関連HP:認知症サポーター100万人キャラバン

      倉敷商工会議所 青年部

Takahashi

2008年06月24日

ボランティアグループ たんぽぽ会の方々が見学に来られました。

平成20年6月24日(火曜日)に、井原市のボランティアグループ、たんぽぽ会の方々が、いるかの家リハビリテーションセンターと福嶋リハビリテーション学院を見学に来られました。学院長 福嶋裕美子によるスライドや動画を使用した説明では、皆さん真剣な表情で聞き入っておられ、メモをとる姿も見られました。

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機能訓練室にて、車椅子を使っての説明中です。説明しているのは理学療法学科の池畠 寿先生(写真中央)です。


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最後に皆さんと記念撮影をしました。

私たちの福嶋いるかの家グループでは、なるべくたくさんの方に医療・保健・リハビリテーション・介護などを知っていただくため、見学をお受けしております。

Yumiko Fukushima

2008年09月30日

原爆と戦争展のお知らせ

2008年10月4日(土)~8日(水)まで、福嶋リハビリテーション学院に隣接する、
いるかの家リハビリテーションセンター3階ホールにて、『原爆と戦争展』を開催いたします。

主催:「原爆と戦争展」を成功させる岡山の会

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開催日程:2008年10月4日(土)~8日(水)
開場時間:午前10:00~午後4:30
開催場所:いるかの家リハビリテーションセンター 3階ホール

展示内容:パネル「原爆と峠三吉の詩」
       (広島の被爆写真、原爆詩人・峠三吉の詩、子どもたちの詩)
       パネル「第二次世界大戦の真実」
       パネル「沖縄戦の真実、全国空襲の記録」
       被爆・戦争資料 住民提供資料コーナー

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同時に、「被爆者体験を聞く会」が、学院小講堂にて開催されます。
こちらは1日限りです。入場無料、どなたでもご入場いただけます。


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開催日程:2008年10月4日(土)
開場時間:午後1:00~午後2:30
開催場所:専門学校 福嶋リハビリテーション学院 小講堂

語り手:岡辺 富子さん(86歳女性・寄島町在住)
入場料:無料

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平和と独立のために語りつぐ…
なぜ320万人もの命が奪われたのか…

語られなかった原爆と第二次大戦の真実
『原爆と戦争展』

どうぞお越し下さい。

Takahashi

2009年02月17日

玉島協同病院介護教室へご参加の皆様が見学に来られました。

平成21年2月17日(火曜日)に、玉島協同病院介護教室へご参加の皆様が、いるかの家リハビリテーションセンターと福嶋リハビリテーション学院を見学に来られました。学院長 福嶋裕美子によるスライドを使用した説明を終え、いよいよ施設見学へ。


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機能訓練室にて。実際にマシンに乗って、その感覚を確かめる方もいらっしゃいました。


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金工・木工室で、陶芸用の道具を興味深げにご覧になる、参加者の方。


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本学福嶋リハビリテーション学院の玄関にて、いるかマークの前で記念撮影。

大変熱心に話を聞いて下さり、ありがとうございました。

私たちの福嶋いるかの家グループでは、なるべくたくさんの方に医療・保健・リハビリテーション・介護などを知っていただくため、見学をお受けしております。

Takahashi

2009年05月07日

第9回岡山県障害者スポーツ大会 ボランティア活動

平成21年5月3日(日)、本学 福嶋リハビリテーション学院の学生たちが、第9回岡山県障害者スポーツ大会「輝いてキラリンピック」水泳競技のボランティアに参加させていただきました。
岡山県内の学校からは、川崎医療福祉大学の皆さん、玉野総合医療専門学校の皆さんも参加されていました。

主催:岡山県・岡山県教育委員会、岡山市・岡山市教育委員会、岡山県障害者スポーツ協会


今回本学から参加したのは、1年生全員と2年生以上の希望者の学生たちです。
開催場所は、倉敷市児島地区公園水泳場「児島マリンプール」
集合時間の午前8:00、学生達は打ち合わせを済ませ、いよいよ水泳競技に出場される選手の皆さんのもとへ!


学生たちは選手招集所から、選手の方を誘導したり、解散まで行動を共にさせて頂きました。
選手が競技をしやすい環境をつくり、そのサポートに徹しました。

表彰対象者の方の誘導、サポートも受け持ち、メダルを置いたお盆を捧げたり、表彰の際の補助もさせて頂きました。


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これから説明を伺い、今日一日ボランティアとしてお役に立ちます!


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後ろにあるのは、飛び込み台…ど、どこまで誘導させていただくのでしょうか?


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競技者の方と記念撮影。がんばってきて下さいね!応援してます!
(※この写真はご本人の許可を得て掲載させて頂いております。)


一日を終えた学生達の顔は、疲れを感じさせないくらい楽しそうに輝いていました!
競技者の皆様方、主催されました方々、そしてスタッフとして参加なさった皆さん、お疲れ様でした。


Takahashi

2009年06月04日

広島市東区温品民生委員の方々が見学に来られました

平成21年6月4日(木)、広島市東区温品民生委員児童委員協議会の方が施設見学に来られました。
地域高齢者福祉の促進・充実のため、本学 福嶋リハビリテーション学院を含む、福嶋グループの施設の見学に来られました。

学院内を見学後、隣接する介護老人保健施設いるかの家リハビリテーションセンターにて、
理事長 福嶋 啓祐よりお話をさせて頂きました。
グループホーム、支援センター、託児所などを見学された後、バスにてお帰りになられました。


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福嶋リハビリテーション学院 正面玄関にて

ご見学いただき、誠にありがとうございました。

私たちの福嶋いるかの家グループでは、なるべくたくさんの方に医療・保健・リハビリテーション・介護などを知っていただくため、見学をお受けしております。


Takahashi

2009年10月27日

井原市民生委員の方々が見学に来られました

平成21年10月27日(火)、井原市民生委員の方々が施設見学に来られました。
ご見学の目的は、地域高齢者福祉の促進・充実のため。
本学 福嶋リハビリテーション学院だけでなく、福嶋グループの施設もみていただきました。

福嶋リハビリテーション学院内の小講堂にて、福嶋学園の理事長で医師である福島啓祐より、お話しをさせていただきました。
学院内見学後、隣接する介護老人保健施設いるかの家リハビリテーションセンターにて、グループホーム、支援センター、託児所などを見学された後、バスにてお帰りになられました。

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専門学校 福嶋リハビリテーション学院 小講堂において、講義をさせていただく
理事長 福嶋 啓祐。

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ご見学いただき、誠にありがとうございました。

私たちの福嶋いるかの家グループでは、なるべくたくさんの方に医療・保健・リハビリテーション・介護などを知っていただくため、見学をお受けしております。


Takahashi

2009年11月04日

川崎医科大学医学生の方々が見学に来られました。

11月4日(水)、川崎医科大学の医学生の方々が見学に来られました。

川崎医科大学では3学年の保健医療ブロック講義の中で、見学実習を取り入れられており、毎年、数グループに分かれて私ども福嶋いるかの家グループへ見学実習に来られます。

当日は、いるかの家リハビリテーションセンター、認知症高齢者グループホームいるかの家、居宅支援事業所、支援センターや附設託児所などを見学され、続いて私ども、福嶋リハビリテーション学院を見学されました。

医学生のうちから、臨床の場を知ること、また、作業療法士・理学療法士の教育の場を見ることは、とても重要なこと。将来の糧となると思います。私どもも教育機関の一つとして、お役に立てることができ、とても光栄に思います。


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作業療法学科専任教員 国近 敏伸先生より説明を受ける医学生の方々。


Takahashi

2011年05月10日

障害者スポーツ大会にボランティアとして参加

本学院1年生が、第11回岡山県障害者スポーツ大会「輝いてキラリンピック」の水泳競技にボランティアとして参加しました。

5月1日(日)、倉敷市の児島マリンプールに集合した学生たちは、業務内容の説明を聞いた後それぞれの役割につき、大会を支えました。


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~参加した学生の声~
今回のボランティアに参加して、普段経験できないことを経験させていただき、自分たちの将来に大切なことを学ぶことができました。
選手たちが一生懸命競技に取り組む姿勢や、笑顔で「ありがとう」と言ってくれたことは、ずっと忘れないと思います。
今回のボランティアは、私たちにとって貴重な体験となりました。
自分たちにできたことは数少ないけれど、将来、理学療法士・作業療法士としてできることを、もっと増やしていきたいと思います。


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